カードローンの借り換えやおまとめローンは、どこも同じに見えて何が違うか分からない、自分に合った借り換えはどこか?を知りたいという人は多いと思います。しかし、どこの消費者金融や銀行でも借り換えやおまとめローンを受け付けているかというとそうではありません。特にネットから申し込めるものは限られます。

そこで、ここでは借り換えを受け付けていてWEBからも申し込めるローンをご紹介します。

プロミス
最短1時間融資も可能!30日間無利息サービス!
おまとめローンご希望の方は、WEBから申込後にオペレーターに相談してください。おまとめ専用なので他社借り入れがあっても気軽に相談できます。ただし、本気で債務ゼロを目指す方のみが対象です!もし他社借り入れを合算しても年収の6分の1に満たないという程度であれば、普通にWEBからフリーキャッシングを申し込み他社に一気に返済してしまうのが一番早いです。プロミスは最短1時間融資も可能なのでお急ぎでも安心です(※1)。それに30日間無利息サービス(※2)で利息負担も少しでも軽減できます。夜間土日祝日でも、WEB申込後に無人契約機や三井住友銀行のローン契約機に行けばカード受取りができその後すぐに借りられます。また、女性で申し込むのがちょっと怖いという人は、プロミスレディース がオススメです。オペレーターが全て女性です。
※1 申込み時間帯によっては難しい場合あり
※2 メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要
SMBCモビット
消費者金融の中では金利が低く限度額も高い!おまとめにも便利!
モビットにはおまとめローンという商品はありませんが、消費者金融の中では金利が低く限度額も高い(実質年率 3.0%~18.0%、最大限度額 800万円)のが特徴。そのため、条件によってはおまとめローンとしても便利です。また、WEB完結申込なら電話連絡や郵送物もない(※1)のでプライバシーが守られます。当日振込(※2)も可能なので急いでるときも頼りになります!まずは10秒簡易審査から!
※1 WEB完結申込の利用には三井住友銀行、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行のいずれかの口座を持っていて且つ社会保険証(又は組合保険証)を持っていることが条件です。また、審査で確認が必要と判断した場合は電話連絡があります。
※2 申込の曜日・時間帯によっては翌日以降になる場合あり。
アコム
融資限度額が最高800万でおまとめにも使える!
アコムは、比較的金利が低く(3.0%~18.0%)融資額も最高800万円と高め。最短1時間で融資実行なので急いでる時も便利。更に、クレジットカード一体型カードも発行できる!借りずにそのままショッピングで使える便利さ。

ぽちスマくん

借換えローンで複数ローンを完済しよう!
他社の消費者金融やクレジットカードを1つにまとめて借換えることができます(最大500万円)。借換えにより返済計画も立てやすくローン地獄からの不安も軽くなります。無名な会社ですが、金融庁に登録された貸金業者で大手にはない柔軟な対応も期待できます。

マンモスローン

貸金業法に基づくおまとめローンで完済しよう!
  • 借換え専用ローンです
  • 消費者金融に複数ローンを借りている方に
  • 年収の1/3を超える借入がある方に
  • 毎月の返済が低減!金利の負担が軽減!
  • 返済日は毎月1回
  • 日本全国対応!来店不要でスマホから申し込み可!
  • 実質年率 7.3% ~ 15.0%
  • 最大融資額 2000万円
* 借換えの対象となる債務は、「貸金業者(みなし貸金業者を含む)」からの借入債務に限ります(銀行、クレジットカードのショッピング等は対象外)。

アイフル

おまとめ、かりかえはオペレータに電話!
アイフルには、おまとめMAX、かりかえMAXというおまとめローンがあります。貸金業法に基づくおまとめローンなので、まとめた後は追加融資不可!本気で完済を目指したければ最適な商品です。WEBからの申込は通常のカードローンを申込後オペレータからの電話またはアイフルに直接電話しておまとめローン希望と伝えて下さい。

借り換えローンの効果

借り換えは金利を下げるためと考えていると思いますが、それだけではありません。まず、目的は何かを考えます。借り換えを考える人の多くの悩みは、借金の返済で生活が苦しいということが一番大きいと思います。だから、日々の生活を楽にする為の借り換えやおまとめローンを考えるべきです。

借り換えを望む人の多くは、複数社のカードローンからお金を借りていることが多いです。複数社から借りていると、1社から借りるより毎月の返済金額が多くなります。例えば、10万円ずつ3社に借りた場合、各カードローンに5000円ずつ返済すれば合計で15000円を毎月返済しないといけません。

しかし、1社に30万をまとめた場合、返済金額は15000円ではなく10000円になることもあります。これは各カードローンで最低返済額というのが定められていて金額もまちまちだからです。だから、10万円を3社に借りるより1社にまとめて30万円借りた方が毎月の返済額が低く抑えられる理由です。その代わり返済期間は長くなるかもしれません。

ローンの返済は金利だけでなく返済期間も見なければいけません。返済期間が長ければ毎月の返済金額は少なくなります。しかし、総返済額は多くなります。長い期間利息を払うからです。しかし、毎月の返済金額の負担が重くて生活が成り立たないのであれば総返済額を減らすよりも毎月の返済額を少なくする方が重要です。

総返済額を減らすにはできるだけ金利の低いカードローンに借り換えすることです。


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